『田中カク子の25通の手紙』7歳年上の荻野吟子とカク子との交流は生涯続くが、カク子が残した吟子からの手紙から、当時の吟子を伺うことができます。

『吉田市右衛門(大里郡奈良村現熊谷市)は清水卯三郎の親戚筋』なんと市右衛門は、天明3年(1783)の飢饉の際、倉が焼けたので焼き米を用いた干菓子を五家宝を創案している(熊谷説)。

『郷土が生んだ偉人清水卯三郎』
1867年のパリ万博に商人として参加した郷土羽生の偉人。

日本で4番目の公認女医 本多詮子について 講演会
《妻沼中央公民館令和3年10月25日》

塙保己一講演会《妻沼中央公民館令和3年2月8日》

渋沢栄一講演会《妻沼中央公民館令和2年12月8日》

荻野吟子講演会《妻沼中央公民館令和2年9月28日》